12個の星座には独自の個性があり、それにより好きな旅のかたちは変わります。たとえば、山々を夢中に歩きまわる旅が好きな人は、にぎやかな大都市をつまらなく思うだけでしょう。逆に絶海の孤島に買い物好きな人が行ったとしても、彼や彼女にとってそこはただ孤独なだけで、なんの興味もありません。

 

そこで12の星座ごとに、2018年にふさわしい旅先を紹介するとともに、それぞれの星座別にどんな旅行を求めているか、そのテーマを解説します。

 

てんびん座

旅行のテーマ:からみ合った人生、絶対にあきらめない

>>>スイス

天秤座の人は、「見た目がよいのは正義だ」という信条で動きます。まるで絵の世界に入り込んだようなスイスの風景には、いつも多くの人々があこがれていました。スイスへ行くあなたには「ダンシングストーンダブルハート付きペンダントネックレス」をお勧めします。

 

さそり座

旅行のテーマ:情熱

>>>モロッコ

さそり座の人は、不思議なことにあこがれるチャレンジャーです。そのため神秘的で挑戦的な場所であれば、彼らの知的好奇心を満足させることができます。アフリカ大陸の北西には、「北アフリカの真珠」と呼ばれる神秘的で素晴らしい王国・モロッコがあります。モロッコへ行くあなたには「シンプルペンダント ダブル輪っか付きネックレス」をお勧めします。

 

 いて座

旅行のテーマ:出会い

>>>バルセロナ

いて座の人は、もっとも自由を好むといわれています。そして独立力と行動力があります。彼らは自由を謳歌したいので、あらゆる計画を嫌い、旅行の目的はかなりユニークなものになります。

情熱的でガヤガヤと熱気のある場所が、射手座の人をひきつけます。スペインのバルセロナは、その典型的な街で、いつも出会いがあります。バルセロナへ行くあなたには「クロスペンダントダンシングストーン付き十字架シルバーネックレス」をお勧めします。

 

 やぎ座

旅行のテーマ:骨までマジメ

>>>メルボルン

やぎ座の人は、旅行でもえり好みがありません。そのため無難なグループツアーを選ぶことが多いようです。保守的で厳格なやぎ座は、いわば仕事の鬼。彼らにとって旅行は自分へのごほうびです。

静かで心地よく、花や木々、ときには動物の姿も目にする街・メルボルンは、やぎ座の人に平和と喜びを与えるでしょう。メルボルンへ行くあなたには「リーフモチーフ シルバーバングル」をお勧めします。

 

 みずがめ座

旅行のテーマ:ボーっとする、精神は宇宙を漂う

>>>パラワン

みずがめ座の人の旅行の目的は、世界を変えることです。彼らには豊かな想像力があり、自由・民主主義・自然の解放を目指します。パラワンは、そんなみずがめ座の理想に似合うすばらしい島です。 パラワンへ行くあなたには「透かし彫りバングル」をお勧めします。

 

 うお座

旅行のテーマ:自意識への集中を促すトリップ状態

>>>サントリーニ島

うお座の人は、夢のような考えをもっています。景色には目もくれず、ハンサムな男女だけを見る傾向になります。さらに、自撮りが大好きな「自分大好き」人間です。しかしサントリーニのロマンチックさには、うお座の人も感動するでしょう。 

サントリーニはもっとも明るく「エーゲ海の真珠」といわれ、あのプラトンもその素晴らしさを文章に残しています。 世界でもっとも美しい夕日、もっとも壮大な海を眺めることができます。サントリーニ島へ行くあなたには「蝶パピヨンブレスレット」をお勧めします。